切らずにリフトアップ。次世代たるみ治療
切らずにリフトアップ・たるみの引き締めに
顔の土台を支えるSMAS層(表在性筋膜)に高密度超音波(HIFU:High Intensity Focused Ultrasound)を照射することで、リフトアップが可能なたるみ治療機器。
従来ハイフの進化版で、往復リニア照射(RT方式)により、熱を分散させながら効率よく照射できるため、従来ハイフよりも格段に痛みが少なく、腫れやダウンタイムがほとんどないのが特徴です。
施術直後から変化を実感しやすく、2-3ヶ月かけてさらに引き締まり、リフトアップしていきます。
超音波の熱で組織を内側から引き締めコラーゲン生成を促進するため、肌のハリなど肌質改善効果も認めます。
ハイフ治療で期待できる効果
ハイフ治療は、従来は外科手術でしか難しかったSMAS層へのアプローチを可能にした画期的な治療法です。
マシンによる治療でありながら、お顔の土台からたるみにアプローチできるのが最大の特長です。
さらに熱作用によってコラーゲンやエラスチンの生成が促進されるため、美肌効果も期待でき、総合的なエイジングケアとして優れた効果を発揮します。

・とにかく痛みが少ない!
・照射時間が20~30分と短い!※従来の2/3ほど
なのに効果実感が凄い!
従来のリニアハイフでは一方向に高い熱が集中=痛みを感じやすい
往復照射により熱を分散させ痛みを軽減
Before
▶薄くて細かいシミが目立つ
くすんだ肌
After
▶薄いシミが全体的に減少
お肌もトーンUP!
しっかりと
脂肪を集めて照射
▶神経損傷のリスク・痛みや熱さの軽減
チークトップにボリューム
を持たせる照射方法
▶頬の脂肪を移動して
中顔面短縮が可能
口の中にガーゼを挟んで
ヘッドを密着
▶痛みの軽減・口横のもたつきを狙い撃ち
おすすめは、掛け合わせの施術!
スーパーハイフ×ボルニューマ
スーパーハイフ×リヴァイブ
たるみ治療は層ごとに分けて治療するのが鍵!
高周波(RF)は"緩んだ生地(肌)"をアイロンでピタッとさせ、
マイクロ波は中に詰まった"余分な綿(脂肪)"を減らすイメージです。
それぞれアプローチする層が違うので掛け合わせるのがおすすめです!
case 01
にきび跡の改善、両頬のボリュームが減少!
ほうれい線が改善しチークトップが上がりシュッと
引き締まったことで若返った印象に◎
case 02
case 03

これまで沢山のハイフを受けてきましたが、その中でも一番痛くなかったのがスーパーハイフRTです。私は顔をトントン叩かれているくらいの感覚でした!
デザイニングハイフで脂肪を集めて狙った位置に照射することで、頬の脂肪が移動しびっくりするくらいリフトアップし、直後から中顔面の短縮効果を実感できました。
気になっていた顎下のたるみもなくなり、埋もれていたフェイスラインが浮き出てきました。ハイフの独特なお痛みが苦手な方、しっかりと効果を実感したい方に、ぜひSUPER HIFU RTを試してみていただけたらと思います!
SMAS層(4.5mm)、脂肪層(3.0mm)、真皮層(1.5mm)
真皮〜脂肪層(浅層)
真皮〜脂肪層全層
真皮〜脂肪層(浅層)
従来のハイフとの違いを比較
点での照射
△
生じやすい
△
高出力可能だが
強い痛みや術後腫れを伴う
△
施術時間が長い、
全身麻酔が必要な場合も
一方向リニア照射
△
生じやすい
△
高出力可能だが
強い痛みや術後腫れを伴う
△
施術時間が長い、
全身麻酔が必要な場合も
11列×往復リニア照射
◎
生じにくい
◎
同等効果で痛みほぼなし、
ダウンタイムもほぼなし
◎
施術時間半減で気軽、
ご希望で笑気麻酔使用可

RT=「Round Trip(往復式)」のこと
往復式による面での照射で時短照射が可能に!
よく比較されるエステハイフと医療ハイフですが、安全性と効果の面では医療ハイフが圧倒的に優れています。
医療従事者が施術する医療ハイフには出力制限がありませんが、エステでは法律で上限が定められています。
そのため施術回数が増え、結果的にエステの方が総額が高くなるケースも少なくありません。
また、エステハイフではトラブル発生時に医療的な対処ができないリスクがあります。
安全に、そして費用対効果の高いたるみ治療をお求めの方には、医療ハイフをお勧めいたします。